雨の日はどうしてもMichelangeliが弾くChopinを聴きたくなります。最近、命をきりとって誰かに与えるような生き方をしている人たちと、めぐりあう。私が知らない (いや、ほんとは知ってるけど直面したくなくて隠してる) 悲しみ、美しさ、逞しさがその人たちの内から漂ってくる。それが必ずとても温かい。私は、面白い+美味しいの他はぜんぶ煩わしいフリを長くしてきたけれど、そろそろ心準備の期間をきりあげて、苦手とするsorrow, beauty, independenceの世界へ冒険に踏み出すときがきたみたいだ。 ところで私はクリスチャンなので日々お祈りをするわけだけど、祈りながらコラージュを作ったりする。この水色と紫のsorrowは ‘悲しみ’ への鍵穴。祈りと冒険は2つで1つ。一体これからどこをたどり、どんな不思議をここでお伝えできるだろう?? ![]() カヒミさんはあこがれの女性で、「彼女みたいになりた〜い!」と、私はひそかに思っています。 ![]() ![]() うどんなんて、野菜てんこもりで、麺は手前(人参と小松菜の間)に1本だけ見えてる。
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